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真実と予想との差と時と感情

全てが定義にあてはめられた
予想妄想で固められたもの
事実真実は違っていても
妄想予想ではその中でのもの。

真実は
全く違った形でやってきて
妄想していたことに
わたしは自分に
腹が立った。

物事を考えたり
こうであろうことである考え
そういうものを
一切なくしたい。

その時
そう思いました。

妄想や予想をしていて
イラついたり
ストレスになったり
人を疑ったり
そういうものを
無くすためにも。

考えるだけ無駄になる時
勿体無い。

生きて
年を重ねていくと
固定観念が宿って
それをなかなか崩せなくなってきていて

そんなものが大嫌いになりました。

目の前でのことのみが
真実で
本当のこと。

目の前にないことは
なにも信じない。

 
人のことを
人の噂とかを聞くことも
あるのだけど
それも
人が人に言うだけで
私は人には
なりたくないと思った。

感情は
脳の伝達の部分から成り立って
その伝達がなくなると
感情がなくなるから
ただの物質だけに
なりたいとも思った。

多分そんな物質
いらないから
誰かに排泄されちゃうんだろうけど。

何が事実真実本当なのだろうかと
目の前が分からなくなるし
人ってものが
何を考えてて
未知の物体に思えて仕方ない。
 
そんなわたしも
人だから
同じなんだけど。

全てが
真実事実嘘のない本当であったなら
何も辛くはならないのにね。

偽り嘘
大嫌い。

わたしは本当だけを
集めて生きたい。

死んでしまっても
そう。

死んだら無になるんだろうけど。

 
 
 
 
 
 

わたしは
彼女の気持ちを聞いて
とても安心して
また大好きになった。

気持ちのぶつけ合い
喧嘩もいっぱいして
それでも
続けていける関係
絶対に離れないと言う
お互いの気持ちがあるから
何でも言える。

本当そんな関係って
わたしの理想であったから
とても嬉しい。

同性を愛おしいって感じた。

これからも
彼女大事にしたい。

ヌメ革から
黒色に染めた首輪を
手縫いして
全て手作りしたものを
彼女の誕生日プレゼントとして
あげました。

思いを込めたものって
作る方も気持ちがよくて
作り上がった感動は
麻薬のように
脳を刺激して
気持ちよくしてくれる。